ビットコイン80万円を嬉しく思ったりお金の使い方に悩んだり

今日はビットコインが久しぶりに80万円台に戻り嬉しく思っています。

最近ビットコインETFが米国証券取引委員会に認められるかが話題になっていますが、それは8月10日に分かるそうです。

それが認可されたらビットコインはさらに値上がりしていくでしょう。

今年の年末には一体どれくらいの値段になっているのか楽しみでなりません。

去年の12月は250万円くらいの値段になりましたが、今度は300万円を超えてくれたらいいなと思うのでした。

それとは別に今悩んでいるのはメルカリなどのネットビジネスで貯めたお金の使い道です。

世間的には大した額ではないのですが、私にとっては大金でそれを有効活用したいと思っています。

それをビジネスの拡大、あるいは勉強代に使うか、それともローンの支払いが遅延するようなことがないように大事にとっておくか、どちらの方が良いのか悩んでいるのですが、もちろん将来のためには前者の方が良いだろうと思いつつも支払いが遅れることが怖くて迷っているのでした。

そして勉強代に使うにもどの方法が良いのかで悩んでおり、第一候補は5000円と私にとっては高い技術書で、次点はゲームを作るための有料素材です。

さらに他にもっと良い使い方がないかとも考えているのでした。

高校野球福島大会で、革靴スカート女子部員が伝令

高校野球では、女子生徒がグラウンドに入ってはいけないらしい。

2018年7月11日、福島県で行われた高校野球の試合で、

ベンチ入り、男子9人と女子記録員1人のみのチームの伝令として、

女子記録員が、制服姿で、マウンドに伝令に行ったのがまずいらしい。

ベンチに、人間が他にいないというのは、現場にいた人はみんなわかったはず。

なのに、仕方ないとか、大目に見るという発想がないらしい。なんと融通のきかない話なのか。

もっといえば、高校野球の公式戦では、ユニフォームを着て、ヘルメットや防具をしっかりつけた女子でも、

「硬球が当たると危険だから」という趣旨のことが問題となって、女子はグラウンドに入ってはいけないらしい。

その一方で、日本には、「全国高等学校女子硬式野球連盟」という団体があり、もう22回も全国大会を開催しています。筆者はそれほど詳しく知っているわけではありませんが、女子の硬式野球大会で、大怪我が続出して、大会が危ないという話は聴いていません。なにしろ、22回も大会を開けているわけですから、硬式球を使っても、女子でも野球はできるわけです。

男子の、高校野球を仕切っている、日本高等学校野球連盟の、おエライサン達の頭は、100年くらい遅れているのではないでしょうか?

ドジな奴は男子のほうがよほどドジです。

さらに危険かもしれないとわかっていても、ファールボールに食らいついていくのも、男子にはよくあることです。

他方、一般的に、女子は、痛いことや怪我に敏感ですから、女子のほうが怪我率は低いかもしれません。

こんな当たり前がわからない団体が、のさばっている高校野球人気は、低くありません。

こんな前時代的な組織がのさばっている、日本の未来は明るいのでしょうか?

何故豪雨が起きてしまったのか

日本列島を襲った豪雨。

数年前にも同じようなことがありました。

その時は本当にピンポイントでの豪雨だったので、限られたエリアに被害が集中をしてしまいました。

しかし今回は範囲が広かったので、被害も甚大です。

救助される様子をテレビで見ていましたが、信号や道路標識がすぐ近くにあるところをボードで救助されている人が多かったので、標識のところまで増水をしたのが分かりました。

豪雨になる原因の1つに温暖化があるそうです。

温暖化によって台風の発生数も増えてきているということもあります。

この状況は今後頻繁に発生をするのではないか、と考えると非常に恐ろしいです。

川が氾濫をして堤防を破り、水が住宅街に流れ込む。

水が引いてからもとても住めるような状況にはならないようです。

住宅の建て直しということになりますが、それでもすぐには対応をすることができません。

避難生活が長引いてしまうと、犯罪も増えてしまうそうです。

この状況が1日でも早く解消されれば、と思うと同時に温暖化の恐ろしさをもっと真剣に考えなければいけないんじゃないかなと思いました。

温暖化を少しでも改善させるためには何が必要なのか、ということをよく考えるべきだと思います。

共働きではないけど賛成です

最近、全国の小学校の運動会が従来の秋開催から春開催に変わっているといいます。私の子供が通っている小学校ではまだ10月の開催ですが、最近5月や6月に運動会を変更している学校があるとちらほら聞きます。小学校に入学したばかりのお子さんにとっては少し大変かもしれませんが、気候的に体の負担は軽いのだと思います。

それと同時に運動会の時間の時短が広がっていると言います。通常はお弁当を持参し、夕方ぐらいまで運動会は実施されるのですが最近は午前中で終了という小学校が急増しているそうです。共働きや母子家庭・父子家庭が増え、様々な事情を考慮してお弁当なしの運動会という保護者の要望が多いからだそうです。さらに、先生も午後は片付けで業務終了という具合に家庭にとっても学校にとっても運動会の時短はメリットがあると言われています。

私は共働きではありませんが、この時短には大賛成です。地域との交流も目的としているようですが、地域のおじいさん・おばあさんの競技や保護者だけの競技が多く見ている側ははっきり言って疲れます。すぐには時短はされないでしょうが、少しずつ負担が減るといいなと思いました。下の子は2年生なのでギリギリ時短が実施されるかされないか微妙なところではあります。

新幹線でのあのニュース

秋葉原での事件から10年だなんてニュースを見たばかり。無差別殺人て一体なんなんだろう。一番理解できないかもしれない。

理解できないし、一番恐ろしいなとも思う。だって誰でもいいなんて…。何が起こるかわからないでしょ。自分も死んでもいいって思ってるわけだし。

自分の死がこわくないのなら、死刑になることもこわくないわけだし、何だったら死刑を望む人もいますよね。そうなっちゃうと、事件を起こしてはいけない理由なんてその本人にはないわけですよね。これはどうにかしないといけない。生きることに失望している人は何をするかわからない。

普通は、親が悲しむから悪いことはできないっていうような理性が働くものだけど、もし悲しんでくれる人が誰もいないとしたら?生きる意味なんてないって思ってしまうのはそういうところにあるのかもしれない。大事な人がいれば人は大丈夫だけど、家族もいない、恋人も、友達もいない。そうなっちゃったら、人はまともに生きていくのは容易ではないだろうなって思う。これを解決するにはどうしたらいいのかって答えが見つからない。友達なんていらない!って思ってる強い人ならいいけど、欲しいのにできなかったら悲しいですよね。そういう思いをする人をなくしたいなぁ。

人数が多い小学校、少ない小学校

お互いの息子同士、同じ幼稚園に通っていたけれど、今では全く違う小学校に通っているママ友とランチしてきました。

彼女の息子の通う小学校は全学年6クラスもあってとても大きな小学校です。

対して我が子の小学校は、ギリギリ2クラスに分けたという感じで1クラスしかない学年もある小さな学校です。

だから、お互いの運動会の様子もかなり違うのが面白いですね。

彼女の息子の小学校は、席なんて取って座れるわけもなく子供の出る競技だけ立ち見して、終われば帰るそうです。

もちろんお昼は子供にお弁当を持たせて親とは一緒に食べません。

みんなが座って食べる場所すら確保できませんからね。

大変だなと思いました。

うちの子の小学校は、校庭にテント張ってのんびりできるほどの余裕があるんです。

もちろん昼は子供を自分たちのとった席に呼んで一緒に食べられます。

ただ、子供の数が少ないという事は親の数も少ないわけで、親の仕事は多くなりがちですね。

どちらが良いとか悪いとかはないですが、人数が多いと目が行き届かなくてトラブルも多いし、少ないと一度気まずくなった場合に修復しないと六年間学校は辛い場所になるという感じですしね。

私などは自分が小さな小学校に通っていたので、どちらかというと人数が多い学校への憧れがあります。

爆買いは日本人にもいるんですね

農協は野菜が新鮮なので定期的に買いに行きます。見た目が悪いのが安くなってたりするとこも好きです。珍しい野菜とかが置いてあるのを見るのも楽しくて、ついつい長居をしてしまう事も多いんです。

野菜が高騰し特に白菜が普段の4~5倍になっていた時の事です。ワゴンに白菜が置いてあって値段を見ると300円でした。当時としては破格の安値でしたからすぐにカゴに入れようとした時です、後ろから来た中年の女性に突き飛ばされ、白菜を取られました。

謝るでもなくその女性は私を無視して店員に箱を持ってくるよう大きな声で頼み白菜を手で囲うようにしました、唖然としてみているとその女性はワゴンの白菜を全て箱に入れそのままレジへ向かったのです。ワゴンは空になり私は茫然と事の成り行きを見ているだけでした。気持ちは分かります。

でも全部っておかしくないですか?しかも私に詫びる事もなくですから。中国人のマナーの悪さを非難するのは良く聞きますが、こういう日本人こそ非難されるべきではないんでしょうか。いくら中国人でもここまでしないんではと思いつつ店を出ると、さっきの女性が店員に箱を運ばせて車に積んでいました。自分でやれよ!と心で叫びながら私は家路につきました。

断捨離で13000円稼ぎました!

最近の私のマイブームは断捨離です。家の中を片付けてスッキリしたくて、とにかく不用品をフリマアプリで売る事にしました。こんな物は売れないだろうな…と思っていたものが意外と売れて、気づけば売り上げは13000円になっていました。

3週間で13,000円の利益になるなんて思ってもいなかったのでただただ驚きです。断捨離することで家の中がスッキリして掃除しやすい環境になり、気持ちがスッキリしただけでなくお金になって欲しいものが買えて、家に居る時間が楽しくなりました。

特に今は、娘を出産したばかりであまり外に出る事も出来ない状況だったのでこうしたフリマアプリなどがあるのは本当に助かります。ストレス発散にもなるので最高です。でもこれだけ家の中に不要なものが眠っていたと考えると反省も多いです。

これからは本当に必要なもの、なくても困らない物は買わない・今あるもので代用できないか?これを考えてから購入するようにしたいです。それでもこうやって不要品を売るだけでこんなにお金になるとは思っていなかったので、どんどん出品していきたいと思います。

私のように小さな子供がいても気軽に利用できるフリマアプリは本当に嬉しいサービスです。お金を稼ぐだけでなく楽しみながら続けたいです。

まさかの胸キュン

今花より男子の続編?として『花のち晴れ〜花男Next Season〜というドラマをやっている。予告を観た時、端から「多分見ないな」と思った。私はドラマ『花より男子』の世代ど真ん中で、その後の全く別の主人公たちが繰り広げるなんてつまらないに決まってる!それに30歳を超えて今さら高校生モノって…と高をくくっていた。まぁ、でも初回だけはとりあえず見てみようと思い録画。そして鑑賞。

えっ…

やっぱりつまらないじゃん!道明寺本人出てきたけど、とにかくF4やつくしと比べてしまうしやっぱり全体的に幼い。花男の世界も当時の大人からしたらこんな感じだったのだろうか。

視聴率も低いらしく世間の評判も振るわない様子。

が、しかし。それは突然訪れた。

時に早送りなどしながら惰性で見ていた第3話。主人公である音が庶民狩りに遭い袋叩きになる寸前、白い制服に身をまとったまるで白馬の王子様かのような天馬が現れる。天馬はあれよあれよ言う間にバットを持った物騒な生徒たちを倒していく、丸腰で。そして婚約者である音に駆け寄り、抱きしめる。「もう大丈夫」と。

登場人物がどうとか細かいことはもう全部無視して、注目してほしいのはこの王道すぎる胸キュン展開。大勢に囲まれいじめられる→そこにイケメンかつ強い救世主現る→お姫様抱っこで去る

最近の日本のドラマは社会派だったり問題提起だったり、そう言えばこういう胸キュンあまりなかった気がする。

30歳を過ぎたけど、やっぱり王道は大事だとそう思う。そしてきっと私は最後まで観るのだと思う。

今日は子供が変型自転車に乗れるところに遊びにいきました。

今日は天気も良かったので、子供が変型自転車に乗れるところに遊びにいきました。私はお医者さんから安静にしているように言われていて行けなかったので、主人が一緒につれていってくれました!一昨日も遠いところまで遊ばせに行ってくれたので、とてもありがたいです。ただ子供の体調をよく見ていないと困るので、熱は出ていないかなどしっかりと観察しました。

行ったのはいいものの、今日は自転車にのれる日ではなく、お休みの日だったようです。なので、近くにある公園へ行くことになりました。子供の年齢ではまだそこまで乗れそうな遊具もなく、早めに帰宅しました。途中でマックによって、ハッピーセットを注文して帰ってきました。

今はトミカの車がハッピーセットを注文するとついてくるみたいで、二つ注文して黄色と白がもらえたようで、子供がとても喜んでいました。あとは50ピースのパズルを買ってきました。子供は今パズルをすることにはまっているようで、一生懸命になってやっていました。こういう小さい頃の遊びが大人になって生きてくると思うので、小さい頃はたくさん遊ばせたいと思います。私も子供心になって遊びたいと思います。子供と一緒に遊ぶのって楽しいですよね。