今日発売のジャンプに漫☆画太郎先生の連載が…!?

さっきネットニュースで見て知ったんですけど、今日発売のジャンプに漫☆画太郎先生の漫画が22年ぶりに載ってるんだとか!某麦わら帽子の主人公の漫画を彷彿とさせる内容で、しかもたったの3ページで打ち切りになっているそうです。

もうそれだけでめちゃくちゃ面白いじゃないですか!早く読みたいです!あの強烈な絵柄と何でもアリの世界観がたまらなく好きなんです。芸能人にもファンが多いですよね。マキシマムザホルモンのCDジャケットも描かれてましたね。

我が家は主人がいい歳していまだにジャンプっ子でして、毎週買ってきます。私は結婚するまでは、気に入った漫画があれば単行本で買う派だったんですが、せっかくジャンプがあるので、週刊で読む派にチェンジしました。懐古厨と言われてしまうかもしれませんが、最近は個人的に気に入る漫画があまり見つからないです。強いて挙げるなら、今は「鬼滅の刃」だけは真剣に読んでいます。他に似ている人のいない、個性的な絵柄がお気に入りです。話も結構面白いと思います。それでも、ONEPIECE、HUNTER×HUNTER、NARUTO、BLEACH、DEATH NOTEなどなど、あのような時代はもう戻って来ないのでしょうか。ちょっと寂しいです。

それはさておき、寂しがっていても時代は戻りませんので、今週のジャンプの漫☆画太郎先生で笑わせてもらいます!主人は何時になったら買いに行ってくれるのかなぁ…。

神社へ車の安全祈願へ行ってきました

車が納車になって1週間がたちました。

神社で交通安全祈願をしてもらった方がいいのかなと気になっていて、行ってきました。

昔はあまりお祓いとか気にしなかったんですけどね、年のせいなのでしょうか?

お祓いとかしてもらった方がいいのかなと思うようになりました。

運転するのは私だけど、一緒に乗る機会が多い家族も一緒です。ちょっとしたドライブと気分転換にもなりますからね。

有名で大きい神社なので参拝する人も多くて駐車場にも車がたくさん。

車のお祓いをしてもらったのは実は初めてです。

どうしたらいいのかわからず、とりあえず駐車場へ車を止めて社務所へで「車のお祓いをお願いしたいのですが、どうしたらいいですか?」と聞くと、「お祓い用の駐車場があるので、車を移動させせてからもう一度来てください。」と。

なるほど。という事で駐車場へ戻って車を移動して、また社務所へ戻り手続をして、お祓いの時間まで待合室で20分ほど。

本殿でお祓いをしてもらい、外へ出て次は車のお祓いです。

結界の中へ車を移動させて、車のドアを全部開けるのはもちろん、トランクやボンネットも開けてお祓いをしてもらいました。

普通のお守りの3倍はありそうな大きなお守りをいたきました。

これほど大きなお守り。守ってもらることでしょう。

レモンの皮のルームフレグランス

香水が苦手なので、一つも持っていません。

いわゆる香料の香りは、美的な香りかもしれませんが、どうも馴染めません。

せっけんやシャンプー、コスメの類はすべて、無香料の物を選んでいます。

本当を言うと、香水の香りは苦手だけれども、良い香りは好きです。

例えばジンチョウゲの花の香りとか、ラベンダーの香りが好きです。

もっと身近なところでは、緑茶とか、リンゴやミカンなど果物の香りが大好きです。

自分で無香料の物ばかり選んで暮らしているくせに、ときどき香りが恋しくなります。

アロマオイルを使ってみたこともあります。

天然成分の香りのエッセンスですが、色々な種類があり、

奥が深すぎて手に負えないので止めてしまいました。

そんなことを考えながら、料理に使うレモンを洗っていたら、ふとアイデアが湧きました。

レモンの黄色い表皮の部分は、お菓子の香り付けに使うことがあります。

くし切りにする前に、レモン表皮を包丁で丁寧にそぎ落として、ガラスの器に入れてみました。

いつもは役に立たないレモンの皮も、こうすれば立派なポプリです。

その手作りのルームフレグランスを部屋に置いて、一人悦に入っていました。

けれども香りが楽しめたのは、その日だけでした。

翌日には干からびたようになって、全然香らなくなっていました。

一日だけの儚いルームフレグランスだったけれども、すごく心地よい香でした。

輸入のお菓子って中毒性がある!

この前、なんだか急に無性に輸入のビスケットが食べたくなってしまい、

カルディとドン・キホーテ、業務スーパーをはしごしてしまいました!

カルディではいつも、ベルギー産のロータスオリジナルカラメルビスケットを買うのですが、

瓜二つのポピーズカラメルビスケットと言うものが一緒に並んでいました。

よくを見てみるとほとんど同じ原材料でできているし、これもベルギー産です。

スマホで調べてみたら、似ていると言うコメントがいっぱいあったので、

物は試しと思わずポピーズのほうを買っちゃいました。

次に、ドン・キホーテに行くと、本家のカラメルビスケットが激安で売っている!

同じのを買っても・・・と思いながらも、食べ比べるなら両方あった方がいいだろうと思わず購入。

この時点でカラメルビスケット2種類(笑)

更に業務スーパーに行くと、Anna Faggio Cafe Crispと言うこれまたカラメルビスケットの生き別れの姉妹が。

これはいっそ買うしかないと思い購入して帰りました。

帰宅してコーヒーを入れて食べ比べをしてみた所、どれも正直似ています。

ロータスがやっぱり一番濃厚だけど、ポピーズはさっぱりサクサクしていてこちらの方が日本人好みかも。

Anna Faggioも負けず劣らずですが、ちょっと甘さが軽い感じでした。

コスパで言えばAnna Faggioがダントツかもしれないです。

他にもおいしい輸入のお菓子があるのでどんどん試してみたいですね。

昨日、母を近所のさとうクリニックさんに連れて行きました

昨日、母を近所のさとうクリニックさんに連れて行きました。母のデイサービスの担当の佐野さんという男性が私と母を車に乗っけて行ってくれました。さとうクリニックさんの前に来るまで着くと、病因は玄関はすぐ開きましたが、中の受付窓口だけはシャッターが下りたままで待機室だけは自由に出入りできるようになっていました。なので待機室に行き、佐野さんは母の血圧を測ってくれたり、病院の順番の予約を取ってくれたり、次に行く日まですべて決めてくれました。とても親切な人だと思いました。

そして、診察結果はちょっと痴呆症の毛があるから薬で治します、とかいう話をお医者さんがしているのを聞きました。また、テレビではドラマをやっていてその内容がどうやら時代劇みたいな感じなんですが、最初、あの巷で有名なモリタポタイプの女性が、これまたモリタポタイプの男性といちゃついているシーンが出てきて、その後いつの間にか画面がガラッと変わって、処刑場みたいなところが出てきて、そこでさっきモリタポタイプの女性といちゃついていた似た顔のモリタポタイプの男性が、いつの間にか太い棒みたいな物に体を縛った状態で括り付けられていて身動きできない状況になっていて、顔も体も汚く煤けて汚れていて、さんざん暴行を受けたように髪の毛も衣服も乱れて破けたり避けたりしていてとても悲惨な状況で登場して来ました。

最初のあのいちゃいちゃ幸せモードはいったい何処へやらといった感じがとても強くしました。しかも、その後もっと驚くべきことがテレビ画面で起きました。それはその男性の前にいつの間にか立ちはだかっていた勇ましい長い槍を持った女性が、槍をその死刑囚状況の男性に向かって突きつけて、何かを叫んだんですが、そのことに対して、男性が何かを言い返していたのだけは分かったんですが、ちょっとそこらへんの会話の内容は思い出せません。

とにかくそこの場面で、最終的にいきなりその槍を持った女性が、死刑囚状況の男性の左胸あたりを槍でついて血反吐を吐かせてしまったんですよ。そしてその時も男性は何かを喚いたんですが、その内容はハッキリとは思い出せません。

たぶん、ああいう成り行きと展開だとあの後死んだんだろうな・・・そういう流れのドラマでした。そのドラマをやっている時に母のデイサービスの担当の佐野さんもしっかりとそのドラマを食い入るように見ていました。そして、思ったんだけど、あのドラマの内容と雰囲気だと、モリタポさんタイプの女性と付き合うとモリタポチックな顔の男性も暴行を受けやすくなり、酷い目に遭う可能性が高いって感じをとても強く受けました。

彼女が独身だか既婚だかよく分かりませんがとにかく彼女と付き合いたいと思うこと事態が何かとても不吉なことのように思われました。とても怖い感じがしました。実際彼女と噂があっただけで現在、文章のアルバイトはやらせていただいていますが、派遣の仕事はまったくありません。

というか私も交通費がすごく実際に働いた時間分の給料から交通費を引かれてしまうとあまりお金にならなかったので、文章のアルバイトをしていた方がマシだと思うことも多かったんで、派遣の仕事を休みにしてしまっても結局はそれで良かったような気もしています。決してそうなったことがモリタポさんと噂があったことが全て原因だとは思っていません。でも、今のところ、自分にとってあまり良い影響は無い、そう感じているのは事実です。今度もちょっとしばらくの間は警戒したいと思っています。

最近の北朝鮮のミサイル報道に感じること

最近北朝鮮のミサイルが発射されるかもしれないという恐怖の内容が報道で報じられています。

それに対するアメリカの動向も連動して報道されています。北朝鮮側の動きがアメリカに向いていることから両者の動向が報じられるのは当然かと思います。

しかし弾道弾ミサイルは日本上空を通過するといった内容も含まれています。

私だけが感じることなのかもしれませんが、どうして今のマスコミは日本政府の動向を報じる内容が政府の公式会見だけのように少ないのでしょう。

北朝鮮の動向で少なからず影響があるというより、今現在でも少なからず恐怖を感じている国民はいるはずです。
その動向に解決策を指し示すことができるのは日本政府だけであり、その政府を監視し報道することができるのはマスコミであり、そうすることがマスコミの役目でもあります。

今の時代、何かを発言することはさまざまな不利益を被ることも多く、口をつぐむ方が得という判断もあるかと思います。

しかし、マスコミが政府の動向についての報道を辛辣に報道しなくなった社会は薄気味悪い印象しかありません。
他国の動向の情報ももちろん大切ですが、自国の対応策あるいは動向が確実に報道で知ることができ、報道に対して自由に発信できることが一番大切なことではないかと感じるこの頃です。

ワンちゃんや動物は老けない?

よく近所の公園を散歩しているとき、色々な犬種のワンちゃんを見かけることが多いです。中でもトイプードルやマルチーズ、ミニチュアダックスフンドなどが可愛くて好きなのです。最近ワンちゃんを見ていて思ったのですが、専門家でもない限り、ワンちゃんは一見何歳ぐらいなのかよく分かりませんよね?少なくても私は分かりません。まだ子犬なのか成犬なのかよく分からない場合が多いです。まあゴールデンレトリーバーなどの大きくなるはずのワンちゃんの子犬を見たら明らかにまだ子犬なのだと分かりますが、小型犬の場合は難しい気がします。

近所でよく見かけるマルチーズのワンちゃんがいるのですが、毎日のように見かけていて、「このワンちゃん、顔がマルっこくて童顔で可愛いけど、こう見え ても実はもう人間でいうと還暦ぐらいだったりして」と思っていました。飼い主はもう年配の方でしたし、ワンちゃんもそこまで若くないのかもしれない、と勝手に思っていました。かなり勝手な発想ですが(笑)。そして昨日の夕方、またそのマルチーズのワンちゃんを何週間ぶりかに見かけたのです。そう、しばらくタイミングが合わなくてご無沙汰していたのです。そして発見したのですが、今年の春ぐらいと比べると明らかに身体が大きくなっていました。頭の大きさもそれに合わせて大きくなっていて、脚も以前に比べたら丸みがなくなっていたと感じました。

実はまだ子犬だったんだ、と発見して少し意外に感じました。でもきっと何年か経っても可愛いままの顔と身体なのだろうなと思います。ワンちゃんは老けないので羨ましいですね。

桃の苦いのは何?

今は桃の季節ですね。最近スーパーで買ってきた桃、人から送ってもらった桃、フルーツパフェの桃など、色々なところで桃を食べることが多くなりました。
そしていつも疑問に思うことがあるのです。運が良いときは桃を丸ごと一個食べても全部甘いです。でも、運が悪いときは部分によっては苦いときがあります。
昔から思っていたことです。最初は自分の味覚がおかしいだけかと思っていましたが、あきらかに毎年同じことを経験しているので、実際に苦みがあるのだと思います。

確かパイナップルや他の果物にも似たような現象があるような気がします。傾向としては、家で食べるスーパーで買った桃にこういう苦みがある桃に出会う確率が高いです。
逆に高いフルーツパラーで食べるパフェの桃は全部甘いことが多いです。やはり値段と関係あるのでしょうか?

フルーツパーラーで千円以上するパフェを頼んで桃が苦かったりしたらがっかりですからね。
桃の出来具合なのか、長い間放置しすぎたせいなのか、それとも品種や育て方と関係あるのかよく分かりません。母の友達が桃を栽培して販売しているみたいなので、今度聞いてみようと思います。
ちょうど来週毎年のようにそのお友達から桃を送ってもらうことになっています。
今年送ってもらう桃は全部甘いと良いのですが…

短いようで長い幼稚園と小学校の春休み

子供達の春休みが始まって、何日か経ちました。

まだ何日かなのに、もうすでに母はうんざりしてます。疲れきっています。

朝から晩まで、家政婦のようにこき使われ、お母さん?!お母さん?!っと、次から次へとあれしてこれ言われる毎日です。

たった2週間くらいの休みなのに、1か月以上の休みがある気分です。

毎日家では、ダラダラしていて本当にイライラします(笑)

早く終わらせればいいのに、いつになってもやらない宿題!

早くやりなさい!っと言っても、「言われるとやる気がしない」っと言われ、イライラ。

誰も家の事をやってくれなくて、イライラ。

ストレスがたまるばかりです。

まだ始まったばかりの春休み!

とにかく早く終わってほしい春休みです。

毎日当たり前のような事に感謝です。

昨日のニュースです。私の地元には特産のそれは美味しいブランドさつまいもと呼ばれるさつまいもがあります。お芋は黄金色に輝き、抜群の甘さで誰もが納得の美味しいさつまいもなのです。がしかし、生産者の皆さんが頭を悩ますのが猪などの害獣による作物被害です。

対策は幾つか有るものの、費用が掛かりすぎてなかなか取り入れることが困難という現状なのです。そこで出た画期的な案。それは、養豚をさつまいも畑に放牧するというものです。それにより、まず効果が期待できるのが猪などの害獣よけ、そして通常なら廃棄される出荷出来ないようなさつまいもを養豚の餌に混ぜて与える。

放牧することによって、放棄地の有効活用、そしてのびのびと放牧させ、さつまいもを混ぜた美味しい餌を食べることによって、養豚にでんぷん質がしっかり摂取でき豚肉の味に好い影響を与える。このような取り組みについて、各局がニュースで伝えていました。それはそれは、豚さんたちは、美味しいさつまいも入りの餌に鼻息荒く嬉しそうにむしゃぶりつく可愛い映像を交えてのニュースでした。

私も豚肉料理は好きなので なるほどなぁと思いながら見ていたのですが心のどこかに、違和感がありました。美味しそうにむしゃぶりつく豚さんたちは、満足げに映し出されていましたが、よくよく考えてみると、この豚さんたちの行く先は正直悲しい運命です。

さだめを知ってか知らずか必死に餌を食べる姿を目にして感じたのです。このニュースは、結果的にさつまいもの被害を防ぎかつ廃棄されるさつまいもの活用、放棄地の有効活用、それがさらに美味しい豚肉になるという内容であり、豚目線の内容が不足してる感が否めなかったのです。

映像がスタジオに戻ると、「いやぁ、一石二鳥どころか、一石三鳥、いや四鳥ですかね。美味しい豚肉になると楽しみですねぇ」 とアナウンサーの方々がコメント。今朝の地元紙の一面トップもこのニュースでした。ここには、「一石四豚」と表現されており、やはり美味しいブランド肉になる期待を込めた記事になっておりました。

私にとっても、更に美味しい豚肉が食べれる事は楽しみではありますが、ニュース番組といい新聞といい、少しでも豚さんの気持ちになって、感謝の意を含んだ内容が必要かなと感じました。いつも、当たり前のように食を頂きこのニュースに触れ、有難みを今一度心に深く感じなければと痛感しました。

偽善者と言われるかも知れませんが、素直にそう考えさせられるニュースでした。豚さんだけでなく、この世の生きとし生ける全ての命に感謝です。