ママ友との距離感

我が家はあまり、ご近所さんとの付き合いはありません。

まあマンション内で人に会えば挨拶はするし、子供同士が同じ小学校だと親同士も話したり連絡することもあります。

学校関係の聞きたいこともありますから。

けれど私にはママ友と呼ぶほどの人はいません。

なんか苦手なのです。

子供抜きでお茶とかする人も幼稚園の頃からの知り合いにはいますけど、そこまで頻繁にはしないし、馴れ馴れしくはしてないつもりです。

幼稚園や小学校の運動会で、パパ同士も家族ぐるみで仲良しな方たちを見ると、少し疎外感というのか、子供にはそういうほうが幸せなのかしらと思ったりもするんですが、やはりしてません。

子供が同じ小学校ではないとか、性別が違うなら逆に気楽なのに、おかしいですね。

なんか、子供同士が同い年だと共通の話題も多いけれどやはりどこかで比べてしまうから、なのかもしれません。

相手の子と比べて優っていれば安心し、劣っていれば落ち込む、子供に当たる、なんて馬鹿馬鹿しいことをしてしまいそうだからです。

最近、知ってる子がすごく優秀だと見せつけられる時があったのです。

あまり関係のない子だからすごいねー、で済んだけど、もしそれが息子の仲良しだったりしたら、つい劣等感を抱いてしまったかもしれません。

私の場合はママ友との距離感を大切にしないと、自分の子に嫌な思いをさせちゃいますね。

ちょっと服とか作ってみたいな……そうだ日暮里へ行ってみよう!

皆さんは時間が出来るとつい寄ってしまう街などはありますか?

私は山手線内であれば上野や池袋、原宿、日暮里などですかね。

今回は日暮里に関してちょっと書いていこうかと思います。

位置的には渋谷、原宿方面と逆なので原宿で買い物してから日暮里へ行く

というのは地理的に面倒くさいのですが休みの日で

時間があれば行ってしまいます。

日暮里といえば、そう布の問屋がいっぱいある地域。

通称日暮里繊維街。

日暮里繊維街公式のホームページ曰く

日暮里中央通りを中心に1キロほどお店が連なっているとのこと!

あそこ1キロ続いているんですね……両側が布や装飾を扱っているところなので

楽しく歩いてしまうのでそんな距離を感じませんし、

目移りがすごくしますので毎回どう回ろうか悩んでしまいます。

ボタンやフリンジ等を扱っているお店もあるので小物を作る方にもおすすめですし

チャームモチーフが1つ100円しないで手に入るお店もあったりするので

お気に入りのチャームを買ってアクセサリーにするのも良いですね。

でももっと違うパワーストーンの玉が欲しいという方は

浅草橋周辺に色々なお店がありますので気になる方はそちらを回ってみては

いかがでしょうか?

しかし、日暮里といったら布! 本当に安い! ちなみに服屋もあるのですが服も安い!

私も衣装を作る上で毎回の如く通っています。

道にディスプレイされているものでもう残り少ないので

一反お買い上げで400円とかありますしね。ミシン糸も安く売っています。

後は1メートル100円の布を扱っているお店があったりします。

1メートル100円布は色々ルールがありますが(1メートルからしか売ってくれない、欲しい布が在庫残り2メートル以内の場合はこちらで買い取り、生地に関しては長さ以外あまり答えられない等)

それでも触ってみると意外に良い布が発見出来たりします。そして良いと思った布は買っておくべきだと思います。次来たときにはないという事がざらにあります。何か作りたいと思ったら日暮里に降りてみるのもいかがでしょうか?

めざすは参観日皆勤賞 なるかならぬか?

息子の参観日に行きました。小学五年生しかも男子だと、親を友達に見られるのが恥ずかしい年ごろになり、参観日に来なくていい、と言われるようになるよ、と先輩ママたちから聞いていました。でも意外にもうちの息子は、照れ隠しにぶすっとした表情をしながらも来てほしそうな様子。

わたしは週に数回仕事をしていますが、いまのところ年に3回ほどある参観日、皆勤賞です。小学校高学年になると仕事をはじめるママさんも増えてきて、平日昼間のランチ会や参観日には出席率も下がってくるともきいていたのですが、なんとも特にわがクラスの参観率は60パーセント以上に見て取れました。

そしてパパさんや両親ともの参観もチラホラ。ふつうの公立小学校ですが、なんとも熱心なことと感心する次第です。そういう私も来年の6年生になってもこの皆勤賞まっとうしたいなと望むところ。

しかし消費税増税も実施されそうな風向き。そろそろ母のわたしもフルタイムでしっかり働かなければ家計も先行かなくなってくるのでは…と不安ももたげる今日この頃です。今の生活を支えるだけではなく、今後の高齢化社会の一員として、年金にたよらずに自分でしっかり働ける能力を身に着けていかなければならないとも覚悟をきめるのです。

甘味整備にスタート。手作りスコーン

これから2ひと月、2ひと月といえばバレンタインですね。
皆さんは誰に差し上げるか、何を与えるか決めていますか?
まだ耐えるクライアント、自作スコーンなんていかがでしょうか。
まぁ本当の事を言ってしまうと別にバレンタインだから挑戦したとういわけでもないんですけど、見せる目標もいないですし・・・
でもスコーンはすごく簡単に焼き上げる方法なので自作で何かあげたいと考えているユーザーにはとってもオススメです。
処方は、ホットケーキミックスをミルクで溶いて焼くだけ。
そこにわたくしは砕いた板チョコを入れてチョコスコーンにしました。
処方のテクニックとしては、ミルクを入れ過ぎないところ。
ちょっと湿気が足りないかな、と考える身近に織地がほろほろしてる状態でちょっぴり練り続けてください。意外とまとまっていただける。
もし湿気を入れすぎて織地がまとまらないくらい粘り気をもってしまったらもっぱら油で揚げて揚げドーナツにするのもいいかもですね。成績オーライだ。
カジュアル、スイーツ組立てを控える人間もぜひともぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。

これからが旬!「せり」のおいしいレシピ

冬の鍋には欠かせない野菜、せり。皆さんは食べたことがありますか?

いい香りがしておいしいと思いますが、中には独特の風味が苦手な方もいらっしゃると思います。でも食卓には出したい!という時にきっと役に立つせりのレシピを伝授しちゃいます。

・しっとり食べたい「おひたし」

せりの根っこを切って、一つまみの塩を入れた沸騰したお湯に入れるだけ。お湯から上げたら水気を絞って、好きな大きさにカットします。おすすめは小指の長さ位にカットです。

あとは器に盛りつけて、めんつゆを2~3倍に薄めて(麦茶色が目安)さっとかけるだけ!お好みでかつお節や釜茹でシラスを乗せても美味しいです♪

せりの味とめんつゆの味が絶妙にマッチしますよ!

・お肉も食べたいなら「せりの肉巻き」

豚肉の幅に合わせて切ったせりを、くるくる巻いて焼くだけの超お手軽レシピ。

完成形の直径は2~5cmくらいで、自分の好みに合わせてせりの量を調節できるのが嬉しいところ。豚肉は塩コショウで味付けするだけで、あとはせりのうまみとマッチしてくれます!

・とろとろが魅力的「せりの春巻きチーズ入り」

春巻きの皮に適度な長さに切ったせりを乗せ、これまた適度にちぎったとろけるチーズを一緒に巻いて、油で揚げるだけ!パリパリの皮とチーズはもちろん、そこに加わるせりの絶妙な風味がおいしい一品。

餃子の皮で作っても美味しいので、皮が余っている時にも作れちゃいます!

いかがでしたか?意外と鍋以外にもたのしめるせりの世界。早速お試しくださいね♪

化粧コットンを変えてみた

化粧水用のコットンって色々な形や分厚さのものがありますよね。化粧水を無駄なく使うことができると言われている薄いものから、枕のようにコットンが薄い生地の中に詰めてあるものなど、用途や好みに合わせて作ってあるものが色々とあります。

今まではあまりそういうものにこだわったことがなく、そのときにたまたま売っていて値段がお得なものを買ってきました。でも去年から拭き取り化粧水を使い始めたのですが、そのときからそのうちコットンの種類を変えてみようと思っていたのです。

今までは化粧水を無駄なく使える薄型のコットンばかりを使っていました。理由は私が使っている保湿用の化粧水が水っぽいサラッとしたものなので手でつけるには水っぽすぎで、でも枕型のものだとコットンに吸収されてしまうためもっと量が必要になってしまうからです。でもはっきり言ってそういう薄いタイプのものは拭き取り化粧水には向いていないのですよね。

枕型のものが拭き取りには向いているみたいです。なので初めて枕型のコットンをこの前買って、拭き取り化粧水を使うときに使ってみました。そしたらフワフワした感触で汚れを顔から拭き取ることができ、付いた汚れがはっきり後から見えました。やはり違うのですね。コットンも使い分けが大事だと分かりました。

友達とカラオケ!上手く歌えるかな?

今日は友達とカラオケに行ってきました。久しぶりにカラオケ自体にいくのでうまく歌えるか心配でした。歌は元々不得意や音痴というわけじゃないんですけど最近は家で音楽を聞く機会もあまり無くて家でも歌すら歌っていない状態。ちゃんと声出るかなー?歌えるかなという気持ちばかり。

友達と遊びに行くのはとても楽しいんですけどね。一緒に行く子がすごく上手な子なのであまり酷いのは見られたくない!という些細なプライドです。といいつつカラオケに行ってきました。そしたらなんとか歌えまして。意外と音程とかも身体が覚えているようで歌ってると段々思い出してきてびっくりです。

でも全く今どきの曲ではないですよ。ちゃんと覚えなくちゃなぁ。後は思わぬ友達の恋愛話を聞けました。とてもリア充になっていて幸せそうでほんわかしている姿を見てなんだかこっちも幸せになってきました。大変そうな時を知っていたので叶って良かった。

私もそんな真っ直ぐな恋をしてみたいな。と素直に思いました。もちろんとても羨ましいですけどね。スウィーツを食べたり恋バナをしたり歌ったりあっという間に時間が経っていき、とても楽し時間を過ごせました。またぜひ遊びたいな。次は一人カラオケで練習してから行きますか。

今日発売のジャンプに漫☆画太郎先生の連載が…!?

さっきネットニュースで見て知ったんですけど、今日発売のジャンプに漫☆画太郎先生の漫画が22年ぶりに載ってるんだとか!某麦わら帽子の主人公の漫画を彷彿とさせる内容で、しかもたったの3ページで打ち切りになっているそうです。

もうそれだけでめちゃくちゃ面白いじゃないですか!早く読みたいです!あの強烈な絵柄と何でもアリの世界観がたまらなく好きなんです。芸能人にもファンが多いですよね。マキシマムザホルモンのCDジャケットも描かれてましたね。

我が家は主人がいい歳していまだにジャンプっ子でして、毎週買ってきます。私は結婚するまでは、気に入った漫画があれば単行本で買う派だったんですが、せっかくジャンプがあるので、週刊で読む派にチェンジしました。懐古厨と言われてしまうかもしれませんが、最近は個人的に気に入る漫画があまり見つからないです。強いて挙げるなら、今は「鬼滅の刃」だけは真剣に読んでいます。他に似ている人のいない、個性的な絵柄がお気に入りです。話も結構面白いと思います。それでも、ONEPIECE、HUNTER×HUNTER、NARUTO、BLEACH、DEATH NOTEなどなど、あのような時代はもう戻って来ないのでしょうか。ちょっと寂しいです。

それはさておき、寂しがっていても時代は戻りませんので、今週のジャンプの漫☆画太郎先生で笑わせてもらいます!主人は何時になったら買いに行ってくれるのかなぁ…。

神社へ車の安全祈願へ行ってきました

車が納車になって1週間がたちました。

神社で交通安全祈願をしてもらった方がいいのかなと気になっていて、行ってきました。

昔はあまりお祓いとか気にしなかったんですけどね、年のせいなのでしょうか?

お祓いとかしてもらった方がいいのかなと思うようになりました。

運転するのは私だけど、一緒に乗る機会が多い家族も一緒です。ちょっとしたドライブと気分転換にもなりますからね。

有名で大きい神社なので参拝する人も多くて駐車場にも車がたくさん。

車のお祓いをしてもらったのは実は初めてです。

どうしたらいいのかわからず、とりあえず駐車場へ車を止めて社務所へで「車のお祓いをお願いしたいのですが、どうしたらいいですか?」と聞くと、「お祓い用の駐車場があるので、車を移動させせてからもう一度来てください。」と。

なるほど。という事で駐車場へ戻って車を移動して、また社務所へ戻り手続をして、お祓いの時間まで待合室で20分ほど。

本殿でお祓いをしてもらい、外へ出て次は車のお祓いです。

結界の中へ車を移動させて、車のドアを全部開けるのはもちろん、トランクやボンネットも開けてお祓いをしてもらいました。

普通のお守りの3倍はありそうな大きなお守りをいたきました。

これほど大きなお守り。守ってもらることでしょう。

レモンの皮のルームフレグランス

香水が苦手なので、一つも持っていません。

いわゆる香料の香りは、美的な香りかもしれませんが、どうも馴染めません。

せっけんやシャンプー、コスメの類はすべて、無香料の物を選んでいます。

本当を言うと、香水の香りは苦手だけれども、良い香りは好きです。

例えばジンチョウゲの花の香りとか、ラベンダーの香りが好きです。

もっと身近なところでは、緑茶とか、リンゴやミカンなど果物の香りが大好きです。

自分で無香料の物ばかり選んで暮らしているくせに、ときどき香りが恋しくなります。

アロマオイルを使ってみたこともあります。

天然成分の香りのエッセンスですが、色々な種類があり、

奥が深すぎて手に負えないので止めてしまいました。

そんなことを考えながら、料理に使うレモンを洗っていたら、ふとアイデアが湧きました。

レモンの黄色い表皮の部分は、お菓子の香り付けに使うことがあります。

くし切りにする前に、レモン表皮を包丁で丁寧にそぎ落として、ガラスの器に入れてみました。

いつもは役に立たないレモンの皮も、こうすれば立派なポプリです。

その手作りのルームフレグランスを部屋に置いて、一人悦に入っていました。

けれども香りが楽しめたのは、その日だけでした。

翌日には干からびたようになって、全然香らなくなっていました。

一日だけの儚いルームフレグランスだったけれども、すごく心地よい香でした。