子どもが恐がるテレビ番組

うちの子供は、テレビを見ていて恐いと思ったら、リモコンを持ってきて番組を変えて欲しいと訴えてきます。

まず、ひとつ目が笑点で、大喜利が始まるときまって泣き出しリモコンを持ってきます。

何か前世に大喜利で心に傷を負うくらいすべったなど酷い目にあったのでしょうかね。

ふたつ目が多くのアニメが苦手らしく、ちびまるこちゃんやサザエさんや名探偵コナンなどオープニングの時点で泣き出します。

サザエさんなんて国民的アニメで恐い要素が全くないように思えますが、あるとすれば頭が大きすぎるくらいしか考えられません。

名探偵コナンは毛利蘭の頭のツノでしょうか。

でも、なぜか、ゲゲゲの鬼太郎は問題ないという、妖怪よりも実際の人間の方が恐いということですかね。

あと、これは本当によくわからないのが、アンパンマンですが、小さい時から問題なく見ていたのに、突然苦手になってしまいました。

アンパンマンの嫌いな子どもなんて世の中にいないと思っていたのですが、大きくなって話ができるようになったら聞いてみたいと思ってます。

このような状況なので、私が見たいテレビがなかなか子どもの前で見れなくなってしまいました。

そのため、今では夜な夜なお酒の肴にサザエさんを見ております。

ゴルフのスイング改善

冬のお正月休みの間で少しだけゴルフを行っていましたが、練習場はやる事がない方々が沢山いました。その中で今回取り組んだのがスイングが打ち急ぎを起こしてよい結果になっていないケースをなくそうと考えて出来るだけゆったりとしたスイングを心がけました。スイングの部分でテイクバックに上げるまでをゆったりとまるで弓道の弓を引く時の様にゆっくりと上げていきます。そこで上げ終えて一気にダウンスイングでボールめがけてスイングを行います。するとボールは意識的に飛んで行くのでこれまでの様に曲がってしまう事も随分と減りました。

しかしまだまだ右に引っ掛けてしまうケースもありそこだけが少しだけ修正をしなければ行けない部分となります。右の方に打ち出すイメージを持ってやれば引っ掛けも随分となくなりますが、それでも真っ直ぐとポイントを持って行う部分で右に意識を持つ事はとても重要の様です。スイング改善に取り組んで30分で答えがある程度でたので後はそこをしっかりと固めて今度のコンペでは素晴らしい成績を残せる様にしたいです。スイングの改善に取り組んで中々上手くいかず元に戻すケースが多かったのですが、今度は何とか続けていけそうです。

雪まつりのある札幌から、地球 温暖化の話。

最近、地球のあちこちで、ウインタースポーツの大会の、開催中止の話が聞こえてきます。

雪が少なくて、開催が危ぶまれる、冬季オリンピックも多くなりました。

わが街「札幌」は、来場者数200万人を誇る、「雪まつり」があります。

ところがその札幌が、近年おかしいのです。

ここ2~3年、大雪の年はありますが、厳寒の年はなくなりました。

昔から、札幌や北海道の人は、気温がプラスであれば、(+1℃でも)「暖かいねえ」と言います。

この真冬、12月の末に、週間天気予報で、最低気温が、-10度以下は1日もなく、最高気温が0℃という日が3日もあります。

0℃は、雪や氷が解ける温度です。

この時期に、この温度はやっぱりおかしいです。

このことからもわかるとおり、雪が本格化する12月から、札幌は寒くなりますが、12月、1月の気温がガッツリ下がることが減ったのです。

雪まつりが行われる2月の中旬は、もう春の方が近いんです。気温が下がるのにも、限度があるんです。

各テレビ局が主催する、大雪像が、いつまで安全に作れるか?

雪まつりが、雪まつりらしくおこなわれるのはいつまでか?とても不安です。

実際、最近の雪まつりでは、開催期間中に雪像が解け始め、解体を余儀なくされるものも出て来ています。

全国のみなさん。

雪まつりを見たいと、おっしゃってくださるみなさん。

急いだ方がいいですよ~

今年も世帯菜園の時分がやってきました。

4月に庭園に5諸々の野菜の苗を植えました。胡瓜と2色調のプチトマトと茄子とピーマンです。そうして今期初めて最適胡瓜が実りました。とても望ましい品質なのでフィルムにおさめましたがもったいなくてなかなか収穫するど根性が出ません。家庭以外の他人にも自慢したくて仕方ありません。

大雨のお天道様も強風のお天道様も倒れないようにひたすら守り抜いた胡瓜がこんなにも最適実を押し付けたのだから、そんな気持ちになるのも厄介はないというのは私だけでしょうか。最適実の上にはもう一本狭い頼みなげな実が成長し始めていらっしゃる。

今こういう胡瓜を役割しなければ、あとの実に栄養素が行かなくなり成長しないとおり枯れてしまう。絶対に次の実も大きく育てなければ無駄。そんな事をあれこれと考えているうちに出先が薄暗くなってきました。娘と孫は習い事、妹は就業、在るジジババ二人で収穫するわけにはいかないので明日の午前総出で下回ることにします。

午前にまたひと回り大きくなっている事でしょう。いかなる風味がやるのか楽しみで仕方ありません。たった一本の胡瓜でこんなに苦労したのですから農家の人は出荷するまでにはさぞかし大変なことでしょう。あした食べる予定のこういう本当はきっととても斬新で美味いはずです。早起きして家族全員で胡瓜の初役割を楽しもうと思います。