夏にむけて筋トレをしましょう

季節は廻り、今年もいよいよ夏が目前です。皆さん、夏と言えば何を思い浮かべるでしょうか?夏休み、花火、お祭り、スイカ、かき氷など思い浮かべるだけでも楽しく、心がワクワクしてきますね。けれど、私がそれ以上に楽しみにしているのが海・プールに行くことです。因みに筆者は男ですので、海やプールに行く目的は…これ以上はいいません。奥さんに怒られますので(笑)

さて、ただここで問題がありますよね。それは海やプールで見せる自らの肉体です。最近の日本人は生活が便利になってきたこともあって運動習慣が殆ど無くなっています。とある研究によると特に子供たちの筋力低下は深刻で、転倒をする際には腕が反射的に前に出ることもなくなっている様です。これではいけません。人間は動物です。動く生き物なのです。私たちの体は前提として動かすことによって健康を保っているのです。なので皆さん身体を動かしましょう。ついでに筋肉を鍛えて異性にもてましょう(笑)

筋肉を鍛える方法は簡単です。体を動かし、たんぱく質豊富な食事を食べれば良いのです。体を動かすのはしんどい…と思っている方。確かにしんどいですね。けれど、それで良いのですか?健康はいらないのですか?異性にもてたくないのですか?何かを始めなければ結果など得られません。

そこでおススメのトレーニングです。先ずはスクワットからスタートしてみてください。一日10×3セット。これだけを正しいフォームでやってみてください。これだけでも下半身とお腹周りが変わってきます。夏の海やプールを少しでも気持ちよく、開放的に遊びたいなら是非チャレンジしてみて下さい。

ビットコイン80万円を嬉しく思ったりお金の使い方に悩んだり

今日はビットコインが久しぶりに80万円台に戻り嬉しく思っています。

最近ビットコインETFが米国証券取引委員会に認められるかが話題になっていますが、それは8月10日に分かるそうです。

それが認可されたらビットコインはさらに値上がりしていくでしょう。

今年の年末には一体どれくらいの値段になっているのか楽しみでなりません。

去年の12月は250万円くらいの値段になりましたが、今度は300万円を超えてくれたらいいなと思うのでした。

それとは別に今悩んでいるのはメルカリなどのネットビジネスで貯めたお金の使い道です。

世間的には大した額ではないのですが、私にとっては大金でそれを有効活用したいと思っています。

それをビジネスの拡大、あるいは勉強代に使うか、それともローンの支払いが遅延するようなことがないように大事にとっておくか、どちらの方が良いのか悩んでいるのですが、もちろん将来のためには前者の方が良いだろうと思いつつも支払いが遅れることが怖くて迷っているのでした。

そして勉強代に使うにもどの方法が良いのかで悩んでおり、第一候補は5000円と私にとっては高い技術書で、次点はゲームを作るための有料素材です。

さらに他にもっと良い使い方がないかとも考えているのでした。

高校野球福島大会で、革靴スカート女子部員が伝令

高校野球では、女子生徒がグラウンドに入ってはいけないらしい。

2018年7月11日、福島県で行われた高校野球の試合で、

ベンチ入り、男子9人と女子記録員1人のみのチームの伝令として、

女子記録員が、制服姿で、マウンドに伝令に行ったのがまずいらしい。

ベンチに、人間が他にいないというのは、現場にいた人はみんなわかったはず。

なのに、仕方ないとか、大目に見るという発想がないらしい。なんと融通のきかない話なのか。

もっといえば、高校野球の公式戦では、ユニフォームを着て、ヘルメットや防具をしっかりつけた女子でも、

「硬球が当たると危険だから」という趣旨のことが問題となって、女子はグラウンドに入ってはいけないらしい。

その一方で、日本には、「全国高等学校女子硬式野球連盟」という団体があり、もう22回も全国大会を開催しています。筆者はそれほど詳しく知っているわけではありませんが、女子の硬式野球大会で、大怪我が続出して、大会が危ないという話は聴いていません。なにしろ、22回も大会を開けているわけですから、硬式球を使っても、女子でも野球はできるわけです。

男子の、高校野球を仕切っている、日本高等学校野球連盟の、おエライサン達の頭は、100年くらい遅れているのではないでしょうか?

ドジな奴は男子のほうがよほどドジです。

さらに危険かもしれないとわかっていても、ファールボールに食らいついていくのも、男子にはよくあることです。

他方、一般的に、女子は、痛いことや怪我に敏感ですから、女子のほうが怪我率は低いかもしれません。

こんな当たり前がわからない団体が、のさばっている高校野球人気は、低くありません。

こんな前時代的な組織がのさばっている、日本の未来は明るいのでしょうか?

何故豪雨が起きてしまったのか

日本列島を襲った豪雨。

数年前にも同じようなことがありました。

その時は本当にピンポイントでの豪雨だったので、限られたエリアに被害が集中をしてしまいました。

しかし今回は範囲が広かったので、被害も甚大です。

救助される様子をテレビで見ていましたが、信号や道路標識がすぐ近くにあるところをボードで救助されている人が多かったので、標識のところまで増水をしたのが分かりました。

豪雨になる原因の1つに温暖化があるそうです。

温暖化によって台風の発生数も増えてきているということもあります。

この状況は今後頻繁に発生をするのではないか、と考えると非常に恐ろしいです。

川が氾濫をして堤防を破り、水が住宅街に流れ込む。

水が引いてからもとても住めるような状況にはならないようです。

住宅の建て直しということになりますが、それでもすぐには対応をすることができません。

避難生活が長引いてしまうと、犯罪も増えてしまうそうです。

この状況が1日でも早く解消されれば、と思うと同時に温暖化の恐ろしさをもっと真剣に考えなければいけないんじゃないかなと思いました。

温暖化を少しでも改善させるためには何が必要なのか、ということをよく考えるべきだと思います。

共働きではないけど賛成です

最近、全国の小学校の運動会が従来の秋開催から春開催に変わっているといいます。私の子供が通っている小学校ではまだ10月の開催ですが、最近5月や6月に運動会を変更している学校があるとちらほら聞きます。小学校に入学したばかりのお子さんにとっては少し大変かもしれませんが、気候的に体の負担は軽いのだと思います。

それと同時に運動会の時間の時短が広がっていると言います。通常はお弁当を持参し、夕方ぐらいまで運動会は実施されるのですが最近は午前中で終了という小学校が急増しているそうです。共働きや母子家庭・父子家庭が増え、様々な事情を考慮してお弁当なしの運動会という保護者の要望が多いからだそうです。さらに、先生も午後は片付けで業務終了という具合に家庭にとっても学校にとっても運動会の時短はメリットがあると言われています。

私は共働きではありませんが、この時短には大賛成です。地域との交流も目的としているようですが、地域のおじいさん・おばあさんの競技や保護者だけの競技が多く見ている側ははっきり言って疲れます。すぐには時短はされないでしょうが、少しずつ負担が減るといいなと思いました。下の子は2年生なのでギリギリ時短が実施されるかされないか微妙なところではあります。